『鳥は象牙の塔にいる』
鳥は象牙の塔にいる (リンクスロマンス)
買ったきっかけ:
製薬会社のラボシリーズ?だから(~_~;)
感想:
前作の主人公の冬稀の後に来た充絃(みつる)と冬稀にはすごーく意地悪だった久保寺のお話。
充絃が 「久保寺」 と呼び捨てにするところが好きです(*^_^*)
今回は気が強い受け。Hも多し。
期待が大きかっただけにちょっと肩透かしな気分です。次巻に期待します!
おすすめポイント:
冬稀にライバル意識を燃やす充絃が可愛いです。でも実際冬稀と会ったら、あまりの天然ぶりに4歳年上の相手に対し、自分がどうにかしなくちゃ!と思ってしまうところがいい子です(*^_^*)
このシリーズはまだ続くようなあとがきでした。
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鳥は象牙の塔にいる (リンクスロマンス)
著者:きたざわ 尋子 | |
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